特攻隊の英霊さまの遺書に、メロディーを付けて歌ってみました。

かなーーーーりかかったが、なんとか英霊さま達のお陰で作品となった!!
皆さん聴いて下さい!!


ヨウツベ




posted by 右野翼 滅罪 at 23:00 | Comment(0) | 【日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

朝鮮人は涙もろい

朝鮮兵は、入営が昭和19年の秋以降にずれ込んだために、

本土と朝鮮防衛の部隊に 入り、南方の戦地で死んだ者は日本兵に比して多くはなかった。

既に船舶が底をついて、 海外には送り難かったのだ。

初めて管理する朝鮮兵の扱いについて陸軍は通達を出し、

細部まで注意事項の厳守を求めている。特に目を引く項目は次の如くである。

一、いつ、いかなる時でも唐辛子粉を食事に際し好きなだけ使わすこと。

一、絶対に頭を叩いてはいけない。怨みを持って復讐する気質があり、脱走の原因となる。

一、清潔な食事運搬用バケツと雑巾バケツの区別をよく教えること。

一、危険な状況下では銃を投げ捨てて哀号!と泣き出す習癖があるから、日本兵二名で一名の
朝鮮兵を入れて行動せよ。

「朝鮮軍司令部1904〜1945」(古野直也著 国書刊行会)228ページ
posted by 右野翼 滅罪 at 21:34 | Comment(0) | 【日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

デフレはどこからやってくる??

現在の日本を苦しめているデフレですが、実に単純なことから発生したのだと思います。

まずインフレの原因説明としては、コスト(製造費用)によるものと、需要・供給によるものとがあるとされます。デフレはインフレの逆ですから、この二つにより原因説明することは可能でしょう。

ところでインフレには急激なものがあります。これはハイパー・インフレーションと呼ばれ、1923年のドイツで起きたものが有名です。この時、ドイツの物価は半年で100万倍になりました。日本でもオイルショックの時、トイレットペーパー買いだめ騒ぎがあり、かなりのインフレが記録されました。これらは需要の急速な拡大または供給ネックが原因となったものです。

一方、急激なデフレというのは歴史上存在しません。つまりデフレというのは忍び寄るものです。日本では株式の下落傾向が1989年12月末の大納会から発生しました。デフレもほぼ同時期から始まったとみてよいでしょう。つまり、ここ12年と何ヶ月、多少の起伏がありますが続いているわけです。率としては年5%を越えることはありません。

この率は多少実感と異なるかもしれません。というのはデフレ率の計算とは、消費者物価指数をもとにしています。これは最終製品(または銀行手数料などのサービス)の価格を参考にして決定されています。鉄鉱石や自動車部品などの原材料や中間財は含まれません。

この最終製品の多くはスーパーの棚に並んでいる商品です。

ところでここ10年で値上がりしているものもあります。代表的なのものは、高速代でしょう。これは新線が建設される都度に値上がりしてしまいます。またほとんど横這いのものもあります。それは蕎麦屋の値段です。これは蕎麦屋の料理人と家族の人件費が変わらないことを意味します。

要するに値下がりのきついものはスーパーの棚に並んでいる商品であり、とりわけ衣料品の値下がりが目立ちます。

高速代や蕎麦屋の値段より、衣料品は圧倒的な速度で値下がりしています。これはなぜでしょうか?

デフレは需給の急激な変化により、ひき起こされることはまずなく、ハイパーインフレーション類似のものがないことでこれは説明できます。つまりコスト低減によるのです。具体例では衣料品のコストが、コンスタントに低下し値段も下がるのです。

衣料品のコストとは縫製費が大半をしめます。つまり海外の安価な労働力を利用することによって、縫製費が下がったのです。

それでは安価な労働力はどこから来ているのでしょうか?それは中国の労働力を利用しているのです。1972年に日中国交回復がなされましたが、当時は毛沢東の治世で、日中貿易が伸びたわけではありません。中国が改革開放を掲げたのは1978年であり、新日鉄が宝山製鉄所を建設したのが1985年です。日中貿易はこの頃から急激に増加し、1989年はほぼ現在の水準の際、つまりプラトーの角を形成しています。

この時から株式が暴落ではない、しかし着実な下げに転じ、かつ物価は忍び寄るような低下を遂げているわけです。

デフレは中国に原因があります。

この中国の輸出のやり方はソシアルダンピングと言われる方法で輸入を禁圧することは可能ですが、自由貿易を国是とする日本では難しいと思います。また中国で労賃が上昇しない要因は構造的なもので是正は難しいでしょう。すなわち中国で動乱が発生せねば、このデフレは長期間続くでしょう。
posted by 右野翼 滅罪 at 21:31 | Comment(0) | 【日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メリケン事情

別宮先生のアメリカ事情

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アメリカはG8諸国のうちで日本に匹敵する一人当たり国民所得があります。すなわち英独仏より上位にあり日本とアメリカは上位グループ二国を形成しています。これは人口を考えれば、日本とアメリカともに、英独仏を上回りますから、圧倒的です。更にECとまとめたところで、日米をまとめたものにはかないません。

それでもアメリカを旅する日本人は何かアメリカに貧しさを感じることがあるのではないでしょうか。

 例えば、アメリカの都市にあるスラムは、とても日本の比較ではなく、市街の半分を占めるのかと思わせます。反面、都市の郊外に出れば1エーカーすなわち1200坪にプール付きの家は珍しくなく、学校の先生など中産階級が住んでいます。高級なところを選ばなければ2000万円程度で買えるのではないでしょうか。

 この生活スタイル自体は欧州や日本を上回ります。これとスラムが結合しないわけです。当然、貧富の格差につきあたります。

 またアメリカには中産階級の上か、別の階層か、アッパー・ミドルと言われる人々がいます。この人々は共稼ぎで年収3000万円以上あり、弁護士・医者・インベストメントバンカー・放送局のディレクター・中小企業のオーナーをやっています。この人々は概ね大都市近郊に住み、日本で行けば、都心まで車で30分の7LDKの家、車3台、プール、別荘を保有しています。ニューヨークのイーストサイドのマンション住まいもまあ同様でしょう。

 そして家は、24時間警備であり、一戸建ての場合ゲートで外部からの侵入を阻止している場合が多いようです。

 こういった生活は日本では不可能です。なぜかと言えば、アッパー・ミドルは使用人を雇っている場合が多いのです。例えば日本人もこのような家のホーム・パーティに招かれることがあると思うのですが、西洋料理とは皿を入れ替えねばならず、始めにドンと置く日本料理とは異なります。このため給仕する人間が必要です。つまりアッパー・ミドルの大半の家庭には使用人がいます。

そして誤解がありますが、この使用人にはあらゆる人種がいて、またアッパー・ミドルにもあらゆる人種がいます。そして日本では金持ちほど差別意識が高いと信じられていますが、アッパー・ミドルすなわち大学(院)卒業生が人種差別的言辞を吐けば、まず社会的地位を失います。

 ただそれでも何か人種の区別があるのです。

 これは不思議なことですが、アッパー・ミドルや中産階級の住む場所に人種差別はあまりありません。ところが、下層階級すなわち通い使用人をやる人々の住むところは人種で決まっています。

 つまりスラムが人種で区分けされているのです。これは新しいアメリカ人すなわちヒスパニックと呼ばれる中南米人や中国人は、都市のスラムの一定地区に居住することにもよるのでしょう。アメリカはよく人種の坩堝と呼ばれますが、金持ち以外は溶け合わず、モザイク国家の様相を呈しています。

 ではアメリカに住む現代日本人はどうか?

 これが笑わせてくれるのですが、日本企業は社宅をアメリカに限って保有することができません。理由は業界団体を通して外務省が事実上禁止しているためです。

 外務省の唱える理由は、日系アメリカ人は100年の努力によってアメリカに溶け込んだ、新参者が彼らの築いた地位を社宅なぞという日本の奇怪な制度をもちこんで「ナイガシロ」にするな、というものです。

ですが、現実にはあらゆる人種別グループのなかで日系アメリカ人は最も所得が高いのです。日系アメリカ人は弁護士や大学教授・医師などの専門職についている人々が多いためです。ユダヤ系やドイツ系があとに続きます。

 一方、日系人がアメリカで苦難の道を歩んだのも事実であり、こう言われると逆らう企業はまずありません。現在の日系アメリカ人の60%は日系人以外を配偶者としており、過去のようなグループで固まる傾向は全くありません。ただ戦間期の日系人の多くが天皇への忠誠を優先させアメリカへの忠誠を拒否し、アメリカ国籍をあえて求めませんでした。現代日本人も、それについて敬意を表さねばならない雰囲気があります。

 また現代日本人でニューヨークに駐在している人々はフォートリーという対岸のニュージャージーに住むことが多いようです。日本人の駐在員の妻は、現地人とは一切接触を断ち、外出は近くのアンパンを売っている食品スーパーと有名ブランドがある5番街に行くだけです。昔ニューヨーク市長が選挙で、これだけ町に目立つ日本人を囲いこもうと講演会を開きましたが、アメリカ国籍をもつ日本人はほとんどいなかったそうです。このやり方は戦間期の日系人と変わることがありません。

 つまり、日本人は世界でも希な「アメリカ人になりたくない」国民です。世界で「日本人になりたい」国民もあまりいないようなので、これは異常な事態です。

 理由はよくわかりませんが、一つには日本人は使用人を雇うことができず、とりわけ異邦人が家庭内に入るのをいやがるのではないでしょうか。つまり収入があり英語が喋れてもそれだけでアメリカ人になれるわけではないと思います。

 ともあれ、これだけ社会の様相の異なる国同士が同盟を組み、しかし溶け合おうとしないのも珍しいと言わざるをえません。
日本は全体の国富を増やそうとしてアメリカの経済政策また法令などを模倣することはできます。また実際やっていると思います。ところが社会に存在する芯のようなものは一向に変わりません。日本が独特だとか、独創性があることは全世界が認めているのですが、当の日本人は更なる独自性を追求するので、ますますおかしくなっているのではないでしょうか。

 つまりアメリカの政策のマネは今までもして来ました。そして今後もするでしょう。しかし社会の中味は一向に変わらず、そして日本人はその状態を心地の良いものと考えているようです。輸入して、オリジナル製品より良いものを作ることは実に至難です。それを日本人は苦にしません。アメリカ人もそういった日本人を好ましく思っているようです。

 日本人とアメリカ人の太平洋を挟んだ奇妙な関係は今後も続くと思います。

 経済も摩擦を幾度となく経験しましたが、日本の制度は徐々にアメリカの法令と同じまたは矛盾をきたさないものに変わりつつあります。日本はつい25年前まで資本自由化、為替取引の自由化に反対し、非関税障壁の撤廃に反対していましたが、現在では覚えている人も少なくなり、もし個人の円及び外貨持ち出しを政府が制限することがあれば、大問題となるでしょう。

 一方、日本は異質だとかアメリカは西ヨーロッパ文明の本拠地だとアメリカの大学教授は叫びますが、頼みの中産階級やアッパー・ミドルの家庭内電気製品の大半は日本の会社製品で、ユカタを着て寝て、日曜は盆栽に精を出す有り様です。

 それでも日本人はアメリカのような貧富の差を生じることは警戒し、アメリカ人はそれでも俺達は日本語でなく英語を喋っている、形而下のことは関係ないと思い続けるでしょう。
posted by 右野翼 滅罪 at 21:30 | Comment(0) | 【日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イラク戦争はやっぱり石油欲しいけえやったんよ。

イラク戦争石油原因説の別宮先生の説明


大井川武如氏がイラク戦争石油原因説を唱えています。

イラクの石油輸出は1日300万バーレル、30ドルとして年間3兆円ほどの売上があります。

ところが探鉱費償却・油井維持費・パイプ・港湾横もちを考慮すれば、2兆円強のものです。

これは日本の年間国防予算より低く、アメリカの戦費20兆円(推定)からすれば問題になりません。

つまり石油はイラクにとり死活問題でもG5諸国には戦争に訴えるほどの動機ではありません。

当然、アメリカは北朝鮮には石油がないから攻撃しないも理由があるとは思えません。
posted by 右野翼 滅罪 at 21:26 | Comment(0) | 【日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中国は近代化しとりゃあせんし、貧乏なで!!

別宮大先生の論です。

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中国がなぜ経済大国になれないか?は実は一人当たり国民所得がなぜ、日米欧諸国並みになれないのか、と同義です。

そして歴史により、とりわけ中国が半植民地化されたためそうなった、という説明を中国人は好みます。しかし、これは真っ赤な偽りです。世界の中緯度に属している国は、全て、中国を除いて、ある程度の所得水準に達しており、中国が最低なのです。

そして改革開放を実施しても、この所得水準の向上が果たされたわけではありません。また中国企業が海外市場で成功した話を聞きません。ソニーやホンダは敗戦後また設立後15年にして、全米を席巻する商品を出して成功していますが、改革開放後25年を経過しても、そのような中国企業は存在しません。

また中国は高度成長を果たしているではないか、とも反論されます。しかし、中国の統計など全く根拠がなく、全て共産党幹部が鉛筆を舐めて作成したものにすぎません。そして困ったことに、国連=世界銀行は中国の統計を更に水増しさせているのです。

これは不思議なことと思われるかもしれません。ですが中国の通貨、人民元はいわゆるハードカレンシーではなく、外貨と交換性がありません。実際、日本の新聞には1人民元=15円などと掲載されていますが、中国内のヤミ両替に行けば1人民元=9円にすぎません。ところが世界銀行は、独自の購買力平価説を打ち出し1人民元を25円程度にかさ上げしています。

このため、世銀によると中国のGNPは韓国の2倍ですが、GNPを基礎に計算される国連分担金は中国の負担は韓国より少ないという出鱈目なことになります。世銀統計だと中国の一人当たりGNPは860ドル(2000年、この時日本は32000ドル)で、1990年の360ドルから3倍収入が増えたことになります。

このような数字は世銀と日本のマスコミ以外信じようとしないでしょう。世銀の嘘の本質は、リンゴをキロで計算していることです。青森の「富士」とアメリカの工業原料のリンゴを同一としてキロで計算されてはたまらないのです。ところが、リンゴはともかく、鉄1トンの価格は、中国でも日本でもアメリカでも変わりません。それが自由貿易です。つまり中国人は日本人の100分の1以下の鉄しか生産しておらず、消費していないのです。当然中国の誇る一貫製鉄所「宝山」と同じものを、日本は15個もっています。ただ不況で操業していませんが。

ではこのような絶望的な貧困がなぜ中国では続くのでしょうか。

それは中国で産業革命が発生せず、依然として農業社会だからです。中国の人口は15億人と推定されますが、その内8割は農民とその家族です。

そして産業革命とは実は農業革命と並行します。産業革命や新発明により、農業機械・農薬・種子・肥料が大量生産され、現代の欧米の農民は、一八世紀の農民と比較して一人当たり100倍の生産性向上を実現させています。当然、収入も100倍となります。

つまり中国の農民は一八世紀の欧州の農民なわけです。中国農業は生産量として劣っていることはありません。小麦・米・綿花すべて中国は世界最大の生産国です。そして機械はともかく、農薬・改良された種子・肥料は中国農村に大量に投入されています。

それでもなぜ欧州で起きたことが、中国で発生しないのでしょうか。

第1に、共産党が実施した農地改革に原因があります。農地改革をすると土地が細分化されてしまいます。中国は日本に比べて農業の生産に適した土地です。夏暑くかつ日照時間が長く、平地で、水が豊富というのは、世界に希な土地です。中国は冷害がない国です。

このため、耕地面積当たりの人口が多いのです。これで農地改革などやったらどうなるのか?華北平原では農民一人当たり2反以下ということになってしまいました。これでも家族を十分食べさせることができたのです。ただ収入としては限りなくゼロです。

第2に、共産党が農村と都市の人口移動を制限したことです。このため農村の余剰人口を都市で吸収できず、農村に止めてしまうことになりました。

第3に、私有財産を政府が保護しないことです。中国の歴代政権、清・国民党・共産党ともに、この原則だけは譲りません。つまり工業を興して成功した企業人は必ず、政府に弾圧され財産を没収されます。江戸時代、紀伊国屋文左衛門が蜜柑の交易で儲けた金を幕府が没収したの類です。儒教はこれを推奨しますが、これでは産業資本が育たず、都市での雇用が発生しません。現在でも中国企業は儲けた金を不動産に投じたり、外国に逃避させたりして、一向に設備増強に動きません。

第4に、それでも普通であれば東ヨーロッパ並み、つまりルーマニア・ブルガリア程度までは行くのですが、中国は大きすぎて、工業労働者補充の領域が広すぎるのです。繁栄した上海に四川省の農民が来てしまうことになります。このため都市の労賃の上昇が制限されてしまいます。

つまり、近代の基本「自由」「(法の下の)平等」の概念がどうしても中国人に育たないのです。孫文の三民主議に自由と平等はないのです。あるいは自由主義が来る前に、国家主義と社会主義が来てしまったためかもしれません。

日本の大学やマスコミはマルクス主義者に占められており、以上の結論は認めがたいものでしょう。ただ彼らの中国論は一向に現状を説明できていないと思います。また農地改革=退歩論は、日本以外では常識ですが、農林行政の見直しが必至であり、農林省は頑迷になると思います。

またこれについての処方箋ですが、中国共産党のいう「暴乱」「悪疫流行」「精神文明崩壊」以外考えられないと思います。中共党員は既に相当の分配不公正による生活上のメリットを受けており、一方反対派は拷問・殺害などの処罰を受けています。報復は避けられないと思います。そしてそれが中国のこれまでの歴史でもあります。

ソ連は革命後75年で滅びました。すると中国は2023年までは続くことになります。ボルシェビキはしかし「BetterWorld」を創るという理想をもち、そして究極には無政府・世界革命という目標をもっていました。その夢の崩壊「=アメリカに勝てない」がソ連の崩壊につながりました。中国共産党には物質以外の理想は何もなく、ただただ権力の維持に努めているようです。ソ連の崩壊より時間がかかるかもしれません。
posted by 右野翼 滅罪 at 21:25 | Comment(0) | 【日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ニュルンベルク裁判のゲーリンクさん

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反日記念館!!




前乗せたかも新米!!
posted by 右野翼 滅罪 at 21:18 | Comment(0) | 【オススメ動画】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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