朝鮮人は涙もろい

朝鮮兵は、入営が昭和19年の秋以降にずれ込んだために、

本土と朝鮮防衛の部隊に 入り、南方の戦地で死んだ者は日本兵に比して多くはなかった。

既に船舶が底をついて、 海外には送り難かったのだ。

初めて管理する朝鮮兵の扱いについて陸軍は通達を出し、

細部まで注意事項の厳守を求めている。特に目を引く項目は次の如くである。

一、いつ、いかなる時でも唐辛子粉を食事に際し好きなだけ使わすこと。

一、絶対に頭を叩いてはいけない。怨みを持って復讐する気質があり、脱走の原因となる。

一、清潔な食事運搬用バケツと雑巾バケツの区別をよく教えること。

一、危険な状況下では銃を投げ捨てて哀号!と泣き出す習癖があるから、日本兵二名で一名の
朝鮮兵を入れて行動せよ。

「朝鮮軍司令部1904〜1945」(古野直也著 国書刊行会)228ページ


posted by 右野翼 滅罪 at 21:34 | Comment(0) | 【日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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