多文化共生社会の成れの果て



これが左翼やリベラルのいう多文化共生社会とやらの姿です。移民であるはずのアラブ人がでかい顔をして、スウェーデン人が遠慮してあれこれ配慮して、気を使い続ける。
こんなものは「多文化強制」社会に過ぎないのです。

移民大国のドイツもフランスもいまや移民政策をやめ、ドイツのメルケル首相も「多文化共生社会は失敗だった」と発言しました。

こんなものをいまさら日本が真似する必要はありません。なぜ失敗例に学ぼうというのか理解できません。


posted by 右野翼 滅罪 at 06:00 | Comment(0) | 【日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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