左翼の悪業「自衛隊差別」を忘れてはならない



 60年代、70年代に全国各地で繰り広げられていた光景です。成人式や学校の入学まで左翼が押し掛けて妨害する、これが人権を掲げる人間がやったことです。

 日教組の教師たちが全国の小学校で「自衛官の子供は立っていなさい!!」と立たせる。しかも「彼のお父さんは憲法違反の集団です。」などという罵倒を浴びせる始末です。
 それと同じ口で、人権蹂躙国家、ソ連や北朝鮮や中共を絶賛していたのだから呆れる他ありません。結局彼らは単なる共産主義者や社会主義者で日本をソ連や中共のような国にして自分たちが独裁体制を築きたいだけなのです。 

 社民党も共産党も今は阪神大震災以降、自衛隊を部分的に容認するようになりました。だが私はちょっと待てと言いたい。
 自衛隊を容認する前にあなた方が全国各地で罪のない自衛官や子弟になした悪行をまず謝罪すべきではないかと。

 
                                    滅罪


posted by 右野翼 滅罪 at 06:00 | Comment(2) | 【オススメ動画】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
まさに『正論』より正論ですな。
私が政権をとった最初の所信演説ではこう高らかに宣言するでしょう。
『自衛隊を冒涜した者、在日米軍を冒涜した者は安全保障の範疇外とする!』と!
Posted by アドルフ・みぎの at 2012年01月27日 23:18
ハイル!!ミギノ!!

右野さんHNが変わってる!変わってる!!
Posted by 滅罪 at 2012年01月27日 23:41
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