民主党員という醜悪な生き物



 岡田は民主党政権下で日米関係は悪くなっていないと胸を張って言っています。
 もはや安部総理も呆れてものが言えなかったのでしょう。

 核密約を暴こうとし、普天間問題を完全に出口の見えない状態に追い込んだ。それでいてアメリカは公式には日米関係は良好だと言っているから俺たちのやったことは間違っていないと胸を張る。
 そもそも岡田はすでに事実上終了した問題である核密約(90年代以降戦術核の持込は実施されていない)を暴こうとしてアメリカを激怒させた張本人です。
 また国内においては「天皇陛下のお言葉は心が篭っていないという」国家元首を侮辱する発言さえありました。国務大臣が自国の国家元首を貶める、李明白韓国大領領が居丈高になるものも当然なのです。

 民主党時代、特に外交防衛はズタズタにされました。それは立場が違えど国民の誰もが感じていることです。それは選挙結果が如実に示しています。

 破壊外交-民主党政権の3年間で日本は何を失ったか-完全まとめ [単行本(ソフトカバー)] / 阿比留瑠比 (著); 産経新聞出版 (刊)

 民主党時代にあまりにも多くの売国行為がありました。私もこの本にある年表を見ないと何があったのか整理できないほどです。
 「民主党は野党になって生き生きしてきた」と小泉新次郎先生が評しておられましたが、正鵠を得ています。
 
 民主党が国会で「憲法クイズ」 安倍首相激怒


 あれだけの失政を繰り返しておいて居丈高に人と糾弾する、揚足取りや言い訳やパフォーマンスだけは得意、そして今またアベノミクス批判を繰り広げている。
 本当に民主党員はクズばかりです。参院選では惨敗は確実ですが、こんな連中に一議席も与えてはなりません。

                                     滅罪


posted by 右野翼 滅罪 at 19:37 | Comment(0) | 【日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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