CGSの新番組の「クオリティーが凄すぎる」と話題!!

になるかどうかはさておき。

【ネットの草莽、つまり名も無き埋もれた人材!!】

つまり、テレビに出ていない人の中にも凄い人はたくさんいるもので、

ネットではそのような在野の人材が、どんどん出てくる事が出来る!!

そのはずが、現実にはまだまだその様な在野、

ある意味ではアンダーグラウンドの人材が、

見いだされるという事例があるにはあるが、

未だその本領を発揮出来ていない。

そのNET界についに本物が登場した!!

その男、松田!!


【素読の教育成果を現代日本で証明した男】


この動画はその松田先生の世に出て来た初の公式動画である。

「素読」とは教育水準が世界一高かった江戸期の日本の教育方法である。

職能としての知識を詰め込むのではなく、

人類が今までずっと受け継いで来た知である「古典」を声をだして読む、という教育法である。

意味を自分で勝手に解釈するのではなく、

「意味が分かろうが分かるまいが、古語をそのまま声を出して読む」

のである、「素直に読む」のが素読だ。


素読の教育可能性は、何十年も前から注目はされていた。

しかし、誰も素読を使って教育効果を上げた人間はいなかった。

その素読を使い実際に小さい子供たちを教育し、

効果を上がる事を証明した男!!

「その男、松田雄一!」


今はまだ、全国的には注目されていないが、

広島においては大変注目され、教育関係者の間でも「松田」の名前を知るものは多い。


実際に、勉強嫌い、ましてや暗記をさせるなんて夢のまた夢のように思える

そんな遊び盛りの幼児や小学生達が、

大人でも読めない古文や、知らない難しい言葉をすらすら暗唱していく。

「教育勅語」全文

「歴代天皇名」全文

「論語」の一節

「古事記」の一節

「万葉集」の歌


などを子供が楽しそうに、得意気にすらすらと暗唱するのだ。

いわゆる「保守」と言われる人間でも、知らないしもちろん覚えてない言葉達を、

政治等とはほど遠い子供たちが楽しみながら体得していく。

誰もが目を疑う光景である。

その光景を一から築いた男こそ「まほろば事業団」の責任者松田雄一である。


これからの「教育」に明らかに一石を投じた彼の言動は注目に値する。









posted by 右野翼 滅罪 at 20:00 | Comment(0) | 【オススメ動画】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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